寺田章志(欲望の塊・番組プロデューサー)は40代男の番組担当者で一体誰?

おはようからこんばんは!オモナガです。

今回は2019年に放送したバラエティー番組、

『欲望の塊』で優勝商品とされたランボルギーニの譲渡問題について

話題になっている番組担当者について調査してみました。

欲望の塊のランボルギーニ騒動について概要

出典:https://mainichi.jp/graphs/20200127/mpj/00m/040/003000f/1

【商品とされた同車種のランボルギーニ】

バラエティー番組欲望の塊のランボルギーニ騒動について

以下、ヤフーニュースより概要になります。

東京MXテレビが昨年放送したバラエティー番組

「欲望の塊」の優勝賞品だったランボルギーニ社製高級車が

収録から1年たっても優勝者に届いていない等の問題について、

同番組で優勝したホスト・陸斗さんが25日放送のMBS

「せやねん!」に電話出演。経緯と怒りを語った。

陸斗さんによると番組出演時に担当者から、

出演料として150万円を請求された。

ランボルギーニをもらえるための参加費と言われた」

と説明を受けていたという。

しかし収録当日、スタジオには「持ってくるはずだった」という

ランボルギーニはなかった。

しかも高額な出演料を払ったにも関わらず、

番組内容もイス取りゲームやカードゲームなど、

お金がかかっていないようなもの。

放送された内容も「こんな編集が雑でいいんだと。名前間違いもありました」と指摘した。

その後、優勝賞品のランボルギーニはもらえず

「(責任者に)いつまでに渡すからっていう約束を2、3回破られた時、

これってもしかして詐欺なのかもと思った」とし、

以降は責任者と音信不通

「なめてますね」と怒りをぶちまけた。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200125-00000043-dal-ent

150万円という高額な出演料を請求しておきながら、

優勝賞品のランボルギーニを踏み倒すのはおかしいですよね。

今回はその番組プロデューサーが話題になってます。

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番組担当者の騒動について

2020年1月24日、

欲望の塊の40代担当者が、

亡くなったとされる報道がされました。

東京MXテレビが2019年1~3月に放送したバラエティー番組「欲望の塊」で、

番組内でゲームの優勝賞品とされた高級外車が優勝者に渡されなかった問題で、

番組担当者の40代男性が福岡市西区で亡くなったことが、関係者への取材で判明した。

関係者によると、

亡くなった男性は今月24日、

西区に止められた車内で見つかった。

「ご迷惑をおかけしました」という趣旨の

本人のメモらしきものが見つかったという。

引用:https://mainichi.jp/articles/20200127/k00/00m/040/104000c

番組担当者だけの問題ではないと思うのですが、

こういう結果になって残念です。

こういう償い方は誰も望んでいないと思うんですけどね。

番組担当者であるプロデューサーは誰?

この亡くなった40代男性の番組担当者について、

ネットでは誰なのか気になっているようです。

どうやらプロデューサーは寺田章志さんと言われています。

ニュースなどでは番組担当者は40代男性としか紹介されてないので、

事実とは異なる可能性もあります。

その後、その番組担当者は連絡が途絶えていたようです。

SNS口コミ反応

いやこのホストさんは100%被害者だよねぇ。かわいそうに。

憶測だけど、他にもお金からみのトラブル抱えてたんじゃないかな。

にしてもホストの方も他の方も後味悪いと思いますが、ホストの方が150万を

出して一等になったのにランボルギーニもらえなかったのは何一つ間違った主

張はなかったし、気にする事はないと思います。

20名弱の出演ホスト達から150万円ずつ徴収していたとの事。

集めた資金はどこに消えたのか。

番組はyoutubeで公式が配信しているが会議室の一室を間借りしたようなもの

でとても使い切れるようなものではなかった。

責任を一身に背負わされたのかもしれない・・・

亡くなった原因が無理な企画を押し付けられたからなのか、

それとも景品の横領とかなのか

理由によって解釈はだいぶ変わるが

東京MXがずさんなのは良くわかった。

人不足の世の中なのに人の命が安いな

被害にあわれた方についての同情や

東京MXに対する不信感などなど、

様々な意見がみられました。

どのような形でもいいので、

この番組の優勝賞品を

譲渡して幕引きしてあげてほしいと思ってます。

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。

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