香川県の東部にある切妻屋根のポツンと一軒家の場所はどこ?子育てに奮闘する家族も気になる!

おはようからこんばんは!オモナガです^^

7月28日放送のポツンと一軒家では、

香川県の東部の山の中にある、

切妻屋根の一軒家を目指すそうなんだね!

こんなところに人住んでるの?ってところを

番組スタッフがグイグイ突き進んでいくので

結構面白い番組だと思ってます(´∀`)

気になる香川県東部にある一軒家の情報について

ちょっと調べてまとめてみました!

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ポツンと一軒家の予告内容

香川県東部、山の中に切妻屋根の一軒家を発見。衛星写真で確認すると、木南&生駒も「わぁ!すごい山の中!」と思わず驚くほどの山奥!そのあまりの山深さに木南は「道はあるんですかね…」と心配するが、林は「絶対に道はあります…が、衛星写真では道が見えないのは事実ですね」と森で隠れているようにも見える。生駒は「都会から離れて森の中で暮らしたいと考える若い方が住んでいそう」と予想をするのだが。

最寄りの集落で地元の人を発見した捜索隊は、さっそく衛星写真を確認してもらうことに。すると住民たちからは「ポツンと一軒家!?」、「ホンマに来たの?」と歓迎モード。その様子に林は「まるでアイドルが来たような感じですね」と笑うほど。話を聞くと、「一軒家には若いご夫婦が小さい子どもと暮らしている」。さらに「遠方からの移住者」ということも判明。しかも一軒家までの道は「大型車も通行できる道」という情報に、捜索隊は安心して教えてもらった道を進むことに。

しかし、集落から山へと進むと道路脇には高く土のうが積まれていた。大規模な土砂崩れの傷跡が残る道に、捜索隊の表情も曇る。さらに山の奥へと進むと木々が生い茂り道の先が見えないほどの暗い鬱蒼とした山道へ。道ではサルも見かけるなど、野性味のある道のり。しかも、その道幅はどんどん狭くなり、とても大型車が通れるような広さではなくなっていき…。

そんな鬱蒼とした山道の先、森を抜けたところに建物を発見。捜索隊が声をかけようと歩を進めると、そこにはとてもほのぼのとした一軒家の住人の姿が。そして捜索隊も予期せぬ、番組初づくしの展開が待ち受けていた!

引用:https://www.asahi.co.jp/

今回目指すポツンと一軒家は、

若い夫婦が遠方から移住してきたそうで

2歳のお子さんがいる家族なんだね!

よく都会が嫌になって田舎で暮らすっていうのは、

昔からよく聞く話だよね~。

一軒家の道のりは大型車も通行できる

比較的安全そうな道みたいだけど、

実際行ってみたら土砂崩れやら

山道で狭いやら散々だったようだ。

九州は集中豪雨が続いてるので

香川県もその対象になってたのかな?

みなさんも山道にはお気をつけくださいね!

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香川県の東部にある切妻屋根のポツンと一軒家の場所とは?

こちら、ポツンと一軒家の

予告情報の地図になりますねー。

これだけの情報で果たして見つかるのか…

出典:https://www.youtube.com/

グーグルマップで場所が特定しました!

この「安徳天皇を祭る竜王神社」の

南にある家がポツンと一軒家ですな!

なんかすごい神社が近くにあるね!

だけど、実際に行ったりとかすごーく迷惑だと思うので、

絶対やめましょう!(;゚Д゚)

安徳天皇を祭る龍王神社って何?

神社のこと、めっちゃ気になるので

調べてみましたよ!

安徳天皇についてはウィキペディアさんによると

安徳天皇(あんとくてんのう、安德天皇、1178年12月22日(治承2年11月12日) – 1185年4月25日(寿永4年3月24日))は、第81代天皇(在位:1180年3月18日(治承4年2月21日) – 1185年4月25日(寿永4年3月24日))。

諱は言仁(ときひと)[1]。

高倉天皇の第一皇子[2]。母は平清盛の娘の徳子(後の建礼門院)[3]。

引用:https://ja.wikipedia.org/

第81代の天皇様が祭られた神社だったんだ。

因みに今の上天皇である浩宮様、

つまり令和の天皇様は第126代目になられるんだね。

ここまで代々受け継がれてきたのはスゴイことだ。うん…

そして、グーグルマップの口コミに

天皇様が祭られた龍王神社についてコメントがあった。

鹿庭地区から奥山地区に入った所に[竹尾]という集落がある。ここは平家側に就いていた筒井日向守の隠れ里だったという。日向守は、源氏の軍勢が阿波から清水越えで来たとき、迎え討つように命じられていたという。屋島の合戦後、日向守はこの竹尾に隠れ住んだと言われており、今もこの地に日向守の墓や日向大明神が残つていました。どうも、最近はなくなっているみたいです。この一族がこの近くにひつそりと龍王神社を祀つている。ここに安徳天皇が合祀されている。船形の石に守られるように、小さな社殿が建てられている。安徳天皇を祭る神社は、屋島の安徳天皇社を別にすればこの近くにはありません。

引用:https://www.google.com/

観光としてここにっていうのは、

ちょっと際どい場所みたいだね。

歴史好きが立ち寄るようなところなのかも!

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子育てに奮闘する家族について!

住んでいたのは橋本さんご夫婦でした。

夫婦の年齢は30代後半で

2歳のお子さんと3人で暮らしてたんだね。

元々住んでいた場所は旦那さんが香川県で奥さんが千葉県。

2人とも20代はバリバリ仕事してたんだけど、

丁度香川県に移住したタイミングで2人は出会い、

結婚するまでに至ったんだ!

凄いよね。同じ価値観の2人が

こうした出会い方をするのにロマンを感じますw

香川へ来たきっかけは東日本大震災

安心して暮らせるために何がいいのか?

自問自答を繰り返した結果、

橋本さんは自給自足の生活をするために

香川県の山奥に移住したんだね!

頭でそういう生活してみたいなーと思う人は多いけど、

実際動ける人はなかなかいないよね汗

生計はどう立てているのかというと、

鶏舎で130羽ほど鶏を飼ってるんだね!

ほとんどは独学で経営してるそうだから、

ホント凄い努力家なんだなと伺えます。

他にも野菜の育て方を1年半研修するなど

自給自足できる能力を確実に身につけていってるから

今後も楽しく暮らしていけるんじゃないかな!

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