平松夏子・寛生(婿養子夫婦)の出身や年齢などwikiプロフィール!出会いや馴れ初め、愛知の怪奇な風習とは?新婚さんいらっしゃい

おはようからこんばんは!オモナガです。

2/17に放送された新婚さんいらっしゃい。

桂文枝さんと山瀬まみさんの司会が面白くて

昔から続いてる同番組ですが、

相変わらず個性的な夫婦から

素敵なエピソードをお持ちの夫婦など

様々な家庭の夫婦が紹介されて

目が離せない番組ですよね!

今回気になったのは、

愛知県にお住まいの平松夫婦です。

妻の母に結婚式場を決められた婿養子とのことで

ちょっと面白いエピソードでした。

怪奇な風習に関しても驚くような内容だったので

情報をまとめてみたいと思います!

是非、興味を持って頂けたらと思います。

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もくじ

愛知新婚夫婦の出身や年齢などwikiプロフィール

愛知新婚夫婦の出会いや馴れ初めとは?

愛知新婚夫婦の怪奇風習とは?

愛知新婚夫婦の出身や年齢などwikiプロフィール

名前(妻)平松夏子

年齢27歳

出身 愛知県東海市

名前(夫)平松寛生

年齢27歳

出身 愛知県東海市

仕事 貴金属を加工する工作機械の販売

寛生さんが優しそうな雰囲気ですね^^

夏子さんも美人で素敵な印象です。

愛知県東海市出身の新婚夫婦である

妻の平松夏子さんと

婿養子の夫、平松寛生さん。

とても仲が良さそうな雰囲気ですね!

平松寛生さんのお仕事は

貴金属を加工する工作機械の販売とのことで、

旋盤加工とかの機械かなとおもいます。

美人の奥さんをもらえて

羨ましいというのが率直な意見です(´∀`)

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愛知新婚夫婦の出会いや馴れ初めとは?

会社で出会った平松夫婦。

ショートカットが好みの寛生さんは、

その頃独身だったという。

妻の夏子さんが後輩として

同じ部署に入社しました。

寛生さんが直属の上司になったのがきっかけで

寛生さんが一目ぼれ!と思いきや

第一印象は怖かったそうですね(;’∀’)

それでもショートカットが好みの寛生さん。

一緒に仕事していくうちにすっかり

惚れ込んでしまったという…

妻の夏子さんは

寛生の第一印象は細い目で良い人だった

と話しています。

奥さんは優しい人が好みだったそうですね!

寛生さんが告白したのをきっかけに

付き合ってみたそうです。

初めてのデートは

平松夏子さんの提案により

結婚式場をみたいという驚愕の1回目になります。

しかも、妻の母が同伴!

つまり、3人デートになった訳ですね~(;’∀’)

その後はというと…

そのまま式場を予約してゴールイン!

まだ2週間しかお付き合いしていないですが、

まさかのスピード結婚をしてしまいました(゚Д゚;)

しかも結婚資金は500万以上!

頭金20万は夏子さんの母が立替えて

寛生さんが支払ったそうです…

ここまで過激な1回目のデート話聞いたことがないw

代々平松家は婿養子の家系ということで

夏子さんの母の旦那様も婿養子!

なんかもう凄いですw

愛知新婚夫婦の怪奇風習とは?

妻の夏子さんの実家に根付く怪奇風習。

なんと、市販の歯ブラシは共有なんですね!

うちの家庭では流石に別々なのですが、

他の家庭もそうなのでしょうか?

妻の母や旦那さんも一緒に住んでるので、

全員共有とは驚きですよね…

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愛知新婚夫婦についてのまとめ

平松夫婦の

調べた事のまとめになります。

平松寛生さんと妻の夏子さんの年齢は

同い年の27歳。

出身は愛知県東海市になります。

貴金属の工作機械の

販売の仕事をしていた寛生さん。

直属の後輩として入社した夏子さんに告白して

交際がスタートしました。

2週間後、1回目のデートで

場所はまさかの結婚式場!

夏子さんの母も同伴という

よくわからない状況のままデートが始まります。

夏子さんの母が

婿養子になるのが結婚の条件というのも受け入れ

そのままめでたくゴールイン!

寛生さんと夏子さんはそのまま結婚となりました。

こんな結婚の仕方もあるんですね~…

このスピード婚も衝撃的でしたが、

平松一家の奇怪な風習もすごかった!

なんと、歯ブラシは一家で1本という

共有歯ブラシということだったんですね。

婿養子の寛生さんですが、

肩身の狭い思いをしてないとのことで

このことだけはちょっと辛かったようです。

自身だけ専用歯ブラシを使わせてもらってるそうですが、

恐らく家族の誰かが勝手に使ってそうですね汗

いかがだったでしょうか?

私も歯ブラシ共有は嫌だなーというのが感想です(;’∀’)

聞いているとあまり肩身の狭い環境ではないので、

婿養子もありかなというのも感じました。

拙い文でしたが、

読んで頂き、ありがとうございました。

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