【炎上】低糖質クリスマスケーキをもらった母親と息子がヤバい?SNSの口コミ反応は?ノンフィクション

おはようからこんばんは!オモナガです(^-^)

2020年3月15日放送のザ・ノンフィクションでは、

3つの病と闘う福田怜奈さんが出演されました!

その病とは、脳骨髄液減少症、反応性低血糖症、難治性重症便秘症の3つ

杖がないと外出するのも困難な体ということですが、

自身が糖質制限を余儀なくされていることから、

低糖質スイーツを開発・販売する会社を手掛けている方なんですね!

身体を動かすのも大変なのに、

社会貢献されていて素敵ですね(*‘∀‘)

それはさておき、

番組放送を観た視聴者がもやもやしていて、

炎上しているんですね!

その問題の場面について紹介していきます。

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低糖質クリスマスケーキを福田怜奈が無償で配布

低糖質クリスマスケーキの通信販売を決めた福田怜奈さん。

小児糖尿病など普段、

自由にクリスマスケーキが食べられない子どもに

無償でプレゼントをする企画を考えました。

少しでも低糖質しか食べられない子たちに

他の子と同じように食べられるものを届けたい。

福田怜奈さん自身もそうであるため

強い使命感もあるのかもしれません。

この活動で喜んでくれる子どもも大勢いると思います。

素敵なボランティア活動ですね(^-^)

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低糖質クリスマスケーキを無償で受け取った家庭は息子が苺嫌いだった

無償クリスマスケーキを応募した4歳の息子を持つお母さん。

息子さんは食物アレルギーなどがあったため

一切クリスマスケーキを食べさせてこなかったんですね。

息子さんは他にも、発達障害を抱えていて

それが低糖質と高タンパク質の食事で少し改善されるので、

今回の無償クリスマスケーキが息子にぴったりとのことでした。

クリスマスケーキを食べさせたいという

親心は自然とわくものですよね。

しかし、息子さんは苺味が嫌いらしく、

残念ながら今回のクリスマスケーキには、

苺の味がするように作られていたようです。

クリスマスケーキを息子さんがフォークでつつくと、

出てきた赤色のイチゴクリームをみて、

凄い拒否反応を示して、

どこかへ逃げてしまいました(;’∀’)

嫌いなものは食べられないのは仕方ないですね。

3,4歳はイヤイヤ期というので、

どこの家庭も経験があるかもしれません。

個人的には頂きものなので、

どのような形であれ、召し上がってほしいなーと思います。

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低糖質クリスマスケーキを受け取った母親と息子が炎上した理由とは?

この二人のやりとりをみて、

SNSの反応では、

もやもやした視聴者が多かったようなので、

紹介していきます!

【Twitterのつぶやき反応】

低糖質のホールケーキを無料でもらっといて

感謝の欠片もない親子にドン引き…

乞食しといてまずかったら

残せばいいとかこれぞ子持ち様って感じだわ。

あと集合住宅の室内でボール遊びすんな。

子どもが変なポイントで急に食べなくなるのは、

まぁあることだから置いといて、

ケーキを粗末にしてるように見えたのは不快だった。

もちろん #ザ・ノンフィクション なので

わざとザワザワさせるような切り取り方をしてるんでしょうけど。

今日のザ・ノンフィクションは、

前見た回の続きだったのかな?

クリスマスなのに持病でケーキを食べられない子供たちに、

無償で低糖質ケーキをプレゼント。

やっている事は大変素晴らしいけど、

良かれと思ってイチゴ味のクリームを使ったのに、

裏目に出たシーンは悲しかった。

3つの病気と闘う…より、 旦那さんの感じ…より、

いちごクリームのケーキの方が盛り上がってる気がするTwitter…

さすがノンフィクション。

色々炎上理由を考えてみました。

  • 頂いたクリスマスケーキを息子さんがまずければ残せばいい発言
  • 頂いたタイミングで息子は苺味が嫌いと発言した母親
  • 折角の頂いたケーキを息子さんが食べなくて悲しかった
  • 息子さんの残せばいい発言に爆笑していた母親

苦手なものとかを事前に伝える機会とかなかったのかな?

というのが疑問でした。

正直いうと、タダでもらうものだからと

作り手を考えてないようで悲しいシーンでしたね汗

そして、福田怜奈さんがよかれと思ってやった

無償でケーキを配るっていいことのように思えたけど、

このように扱われるのなら、

やはり今度からお金をきっちり頂くやり方をした方が、

ありがたく食べて頂けるのではとも思います。

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。

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